剣の攻撃に適しており、初めての方でも扱いやすい種族です。
~剣コンボ・剣ブレイク~
剣系武器による攻撃で、パーティの先陣を切って挑むクラヴァット。5回連続攻撃ができる「剣コンボ」で敵を薙ぎ払い、「剣ブレイク」で敵を気絶させる!

GAMENEWS2009/01/22
剣の攻撃に適しており、初めての方でも扱いやすい種族です。
~剣コンボ・剣ブレイク~
剣系武器による攻撃で、パーティの先陣を切って挑むクラヴァット。5回連続攻撃ができる「剣コンボ」で敵を薙ぎ払い、「剣ブレイク」で敵を気絶させる!

GAMENEWS2009/01/22
魔法が得意な種族です。魔力が高いので、杖系の攻撃で真価を発揮します。
~ひとりマジックパイル~
魔法を使用する時に敵をターゲットする「ターゲットリング」。このターゲットリングをひとりで、みんなで二つ以上重ねることで、上位魔法を発動できる「マジックパイル」。
ユークは一人でターゲットリングを一度に最大4つまでフィールドに置くことができるので、魔法の罠を仕掛けたり、一人でマジックパイルをして強大な魔法を使うことができる!

魔法は下画面のマジックパネルをタッチして切り替えられ、MPを消費して使うことができます。
GAMENEWS2009/01/22
身軽でジャンプ力に優れ、弓やラケットなどでの攻撃が得意な種族です。
~ラケットブレイク・弓ブレイク&5ウェイショット~
セルキーのみが使うことのできる「ラケットブレイク」は、空から岩石が降ってくる範囲攻撃。
ラケット以外にも弓で「弓ブレイク」と「5ウェイショット」を使って、離れた場所から広範囲に攻撃可能。遠距離から仲間を援護!

GAMENEWS2009/01/22
力が強く、ハンマーや槍の攻撃を得意とする種族です。
~ハンマーブレイク・リルティ魂~
リルティは重たい武器、ハンマーや槍などの二種類の物理攻撃に長け、他の種族よりも力の強いリルティが放つ「ハンマーブレイク」は大地を割る!
それに加えてリルティが使える「リルティ魂※」では確実に敵をダウンさせることができるので、接近戦にはもってこい?!

※各種族ごとに用意されている究極のアビリティ。他には「クラヴァット魂」「ユーク魂」「セルキー魂」がある。
GAMENEWS2009/01/21
一人で冒険するときには「冒険者ギルド 職安亭」で一緒に戦ってくれる新人を仲間にして主人公と一緒に育てることができます。
無料で手配してもらえ、冒険者ギルドで入れ替えも可能なので、仲間を好きな性別や種族でそろえたり、自由自在な組み合わせを試せます。
例えば、クラヴァットだらけで剣などの物理攻撃重視パーティ結成したり、ユークだらけのパーティで魔力強化したりと、これから訪れるダンジョンによって仲間を入れ替えてパーティ編成することも可能です。
ただし、パーティに参加しているメンバーにしか経験値は入らないので、注意!

GAMENEWS2009/01/21
「冒険者ギルド 職安亭」では新人を仲間にする以外にも、傭兵を雇って、冒険をすることも可能です。
傭兵は街をはじめとする様々なところにおり、高レベルだったり装備品も整えられていることが多いので、心強い味方となることでしょう。
仲間にするには傭兵ごとに色々な条件があり、こちらもそれ相応の強さや、やる気を示せなければ仲間にはなってくれない。

GAMENEWS2009/01/21
ギルドで仲間にしたキャラクターたちは「AI設定」を利用することでバトル中に取る行動を設定できます。
AI設定はメインメニューからいつでも変更でき、それぞれキャラクターごとにAIを設定できるので、仲間にした種族や装備品、敵のタイプやダンジョンなどによって適したものを選べば冒険がぐんと楽に。
魔力の高いユーク族を仲間にしたら、やっぱり「まほういっぱい」がオススメ?!

GAMENEWS2009/01/21
シングルプレイでセーブストーンに触れたキャラクターがそのままマルチプレイに参加!
主人公以外でもマルチプレイで「おでかけ」や「おまねき」できるので、育てたいキャラクターや自慢したいキャラクターをマルチプレイに連れていきましょう。
職安亭ではマルチプレイでの操作キャラクターの変更もできます。

GAMENEWS2009/01/20
~謎の塔
ある日主人公が街へ訪れると、一夜にして突如現れた謎の巨大な塔の話で街は持ちきりになっていた。
街のトレジャーハンターたちはこぞって塔の見物に行ったが、どうやら登る手立てがなく、諦めて帰ってきた模様。
街の学者の一人の話によれば、古代文明のものの可能性があるという。
考古学に明るいラーケイクスに話を聞きに行こうとすると、時を同じくして図書館でも事件がおきていたようだ…。
巨大な塔の正体は一体――

GAMENEWS2009/01/20
~冒険の拠点となる考古学の都
成人の儀を無事に終えた主人公は、病に倒れた村の娘を助けるため、森を出てはいけないという村のしきたりの中、例外的に唯一外の世界へいくことを許される。
訪れた街は中央に大図書館を有する考古学の都。
そこは商店でにぎわい、冒険者やトレジャーハンター、考古学を志す者が集う太古から続く都市であった。
街では主人公の住む森についての不思議な噂をなど様々な話を聞くことができ、新しいダンジョンへの行き方を教えてくれることも。
だが、不思議なことに誰も『クリスタル病』とのことは知らないようだ。

街の中央にある図書館にいる、考古学の権威であるラーケイクスという老人。
博識な彼なら何か知っているだろうという噂を耳にした主人公は図書館へ向かう。
そこでラーケイクスの研究を手伝うことを条件に、クリスタル病の薬を作ってもらう約束を取り付け、早速、材料を求めて用水路へ魔物退治へ向かう――
