COMMUNITY2009/02/12

From Creator

FFCCNEWSをご覧の皆さん、どうもこんにちわ。
FFCCエコーズ・オブ・タイムでバトルを担当しました井上です。

バトルと言えば(以下略)

前回書いたのが長すぎて某偉い人に
「井上君の長ぇーよ」
と、言われました。

なので今回は短いのです。
内容的には変なネタばれのお話と謝罪です。

今回、ちょっとしたネタ装備ということで
サガシリーズの武器をオマージュして
「しちしとう」
という剣を登場させています。

というより、気が付いたら「しちしとう」の絵がアートさんのほうからすでに来ていました。

いいですね「しちしとう」
素敵です。
とくに刃が7つあるあたりにときめきを感じるあなたは日本古代史を学ぶことをお勧めします。

しちしとう!

さて、そんな「しちしとう」なのですが
僕の方で全力で謝らなければいけないことがあります。
サガシリーズのファンの方に対して。
(まぁ他にも別件で謝りたいことはたくさんありますが)

この「しちしとう」を手に入れている方はお手元のエコーズ・オブ・タイムでぜひヘルプメッセージの部分を確認してみてください。

そこにはこう書かれているはずです。

  めったにお目にかかれない貴重な剣。
  かつては異世界の塔で目撃されていた。

さて、ファンの方はすでにお気づきかと思いますが
この「しちしとう」が出てくるサガとは
『SaGa2 秘宝伝説』ですね。

で、ヘルプメッセージを読み返してみると・・・
「異世界の塔で目撃されていた」・・・

はい、ここダウトですね。

「しちしとう」が出てくるのは

『魔界塔士Sa・Ga』

だと勘違いして、あんなヘルプメッセージを書いてしまいました。

すみません、すみません、すみません。
本当にすみません。
とノルシュターレン並に謝り倒します。
すみません。

ちなみに本物の「しちしとう」は『SaGa2 秘宝伝説』の
「はにわ」から手に入れることができますので
ヘルプメッセージは

  めったにお目にかかれない貴重な剣。
  かつては異世界のはにわが所持していた。

とか、が適当ですね。
脳内変換お願いします。

ついでにそんな「しちしとう」を持っている「はにわ」をオマージュした装備も
このエコーズ・オブ・タイム内に仕込んでいるのですが
皆さんはすでにお気づきでしょうか?

「はにわ」装備を着てしちしとうを持つ姿は
まるで古代の英雄です。
ナイスコーディネートです。
デザイナーさんグッジョブです。

その名も古代の英雄コーディネート

こういったネタ装備をこっそり世界中の至る所に隠しています。
さらにそのネタの細部まで(とくに武器を振った時の音なんかも色々差があっていいですよ)
気がついてもらえると用意してもらった甲斐があるというものです。

おそらくまだ皆さんが気がついてない装備品などあると思いますので、
ぜひ頑張って探してみてください。

あれ?
またブログが長くなった。
すみません。

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
プランナー・バトルたんとー井上大輔

COMMUNITY2009/02/10

From Creator

バーサーカー装備についてテクスチャスタッフが語るッ!

今回は新装備、バーサーカー装備を紹介します。

こんにちは、テクスチャー担当の土屋です。

はてさて、今回の期待のニューカマー☆は?
衣装で何となくピンと来た方もいらっしゃいますでしょうか、
ズバリッ

「バーサーカー装備です!」

ワイルドな動物たち☆

ちなみに装備する種族ごとに動物の種類が違ったりもします。
この画像のクラヴァットくん達は

ホワイトタイガ~

個人的にはユーク族もお気に入りです。
そしてサイトの某画像の中にも別の種族がすでにバーサーク化して飛び回っております。。。
気づいてましたでしょうか??

見事バーサーカー装備をゲットした際には、
ぜひ他の仲間が何の動物か当ててみて下さいっ

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
テクスチャーデザイナー メトロでレトロ担当 土屋みのり

COMMUNITY2009/02/09

From Creator

テンプル装備についてテクスチャスタッフが語るッ!

今回は新装備、テンプル装備を紹介します。

どこかで見たような?シンプルな円柱状のヘルメットにゴージャスな装飾のあしらわれたテンプルヘルムに、古の騎士を思わせる風貌、地味に描くのが大変だった腕のチェーンメイルがポイントのテンプルアーマー。

格調高いテンプル☆

上下揃えると何とも格調高い感じに変身です!!

特にテンプルヘルムの方は種族ごとに装飾デザインが異なる豪華仕様ですので、フルコンプリートを目指してみるのも大へ・・・いや楽しいかもです。

つーかこの場合のテンプルってなんだろ?
やっぱり寺?
寺装備!?

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
テクスチャデザイナー兼万年ドッター 塩田雄一

COMMUNITY2009/02/06

From Creator

こんにちは、キャラテクスチャー担当の鈴木です。

「FFCC エコーズ・オブ・タイム」が無事発売されました。
みなさんはもちろんソフトは買ってくれましたよね!
おススメなクエスト第二弾のご紹介をしたいと思います。

今回は「モンスターコレクター」です。
雑誌などでもすでに紹介されていますが、ダンジョンに生息するモンスターを捕獲するクエストです。モンスターのHPをある程度まで減らしてワープホールに投げ込めば任務完了!です。
ついつい攻撃しすぎて倒してしまうということもありましたが、順調にどんどんモンスターを捕まえることができ、これはさくさくクリアできちゃうかも!
なんて思っていられたのも最初だけでした。

春のモンスターコレクション

モンスターは持ち上げて投げ込みます。”持ち上げる”のです!
ですが、飛んでいる敵や、重たすぎる重量級な敵はそのままでは持ち上げられません。
崖の上にワープホールがあり、移動床で上に行くのですが崖下のモンスターを持ち上げられないっ!思えば「力持ちのリルティがいると有利」とクエスト説明に書いてあったような・・・
しかし今日のメンバーにリルティは不在。

「魔法あてて吹っ飛ばして床に乗せるとかですかね?」
「おお!きっとそれですね!やりましょう、せーの!」

(モンスターはその場でダメージを食らうのみ)

「考えてみれば、今まで爆風で吹っ飛んだりしたことはなかったかも!」

制限時間もあることですし、ここはひとまず戦略的撤退とし崖の上に行くとまたしても重量級がででんと待ち構えておりました。

「今度は押しながら道なりに進めばいいんじゃないですかね?」
「そうですね!強引に連れて行っちゃいましょう!」

今度の作戦は上手くいき、ぐいぐい押してどんどんワープホールへと近づいて行きます。
もう少し、あと少しと思ったところでワープホール手前に小さな段差が・・・・
行けないですっ!最後の最後で・・・・!!
またもや即決でターゲットを変えて次のモンスターへ行くことに。

最後に待ち構えていたのは数々の段差の頂上を悠然と飛ぶ黄色いあの子、いつもダンジョンではやっかいなモンスターです。しかし今回は今までとは違い、敵は飛んでるうえに頂上にいてワープホールは一番下です。おびきよせればいいのです!
距離を取り過ぎるとついてこなくなってしまうので微妙な距離をとりながらじりじりと時間をかけておびきよせます。一番下では来た瞬間にアイテムを投げつけて凍らせようとメンバー2人が目を光らせ待ち構え、準備万端!今日もテクスチャ班のチームワークはバッチリです!
キラッ☆ よし、こい!

待つ時間というものはものすごく長く感じるものですが、こらえて、こらえて・・・・・・
モンスターが傍まで来た時には慌て過ぎてまったく違う方向にアイテム投げてしまったり、HP減らし足りなくてもう一度飛び出してきちゃったりいろいろありましたが、どうにか捕獲成功しました!捕まえられなかったモンスターはいるものの、ひとまず今は精いっぱいです。
攻略できなかった部分は製品版で、ということで。
リルティなしでの「モンスターコレクター」の攻略にも挑戦してみてください。

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
テクスチャーデザイナー  鈴木康加

COMMUNITY2009/02/05

From Staff

FFCC エコーズ・オブ・タイムが発売されて、
早いもので1週間経ちました。
皆さんの冒険の旅は順調でしょうか?

本日は「FFCC エコーズ・オブ・タイム」プロデューサーの河津が、
Wi-Fiコネクションへ潜入プレイ!?した際のエピソードを入手しましたのでお届致します。

河津を始め、制作に携わった多くのスタッフが、実際にWi-Fiコネクション
でのマルチプレイを楽しんでおりますので、皆さんが出会った冒険者の中には
そんなスタッフが紛れ込んでいるかもしれません。

まだWi-Fiコネクションでのマルチプレイを未体験の方も是非遊んでみてくださいね!

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
宣伝スタッフ

COMMUNITY2009/02/05

From Creator

2月4日の夜に、レベル1のリルティに同行していただいた方々。
ご迷惑おかけしました。
無言、役立たず、溶岩に落ちまくる、単に足を引っ張っていただけでした。
それなのに、回復、レイズと世話を焼いていただきました。
本当にありがとうございました。

DSでの操作に慣れていたため、Wiiでのチャットの操作がおぼつかず…
まったくの無言プレイ。しかもへぼプレイ。ほんと済みませんでした。
これにめげずに、これからも初心者に親切にしてあげてください。
よろしくお願いします。

P.S.
いただいたトライデントのお陰で、序盤がサクサク進めています。
ほんとにありがとうございました!

マルチプレイで会いましょう!

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
プロデューサー 河津秋敏

COMMUNITY2009/02/04

From Creator

テクスチャ班によるプチ座談会②
「装備についてテクスチャスタッフが語るッ!」です。

ファシリテーター役の小島です。
テクスチャ担当の塩田さん、土屋さんに装備に関していろいろ聞いてみましょう。

新装備☆潜水服

小島 「それでは潜水服について、こだわった点などいかがでしょうか?」

土屋 「りょうかいです」

土屋 「わたしはクラヴァット、セルキー、リルティの潜水服を担当しました
    やっぱり、潜水服と言えば、もぐもぐ、もぐったりするので・・」

小島 「もぐもぐ、もぐったりですか・・」

土屋 「・・・うーん、そうですね、
    メトロでレトロな感じですね、その辺を注意して描画しました
    他の賑やかな装備に比べたら、ちょい渋かわ的かな?」

塩田 「僕はユーク女子の潜水ヘッドを担当しました」

塩田 「僕的にB級映画っぽい感じで好きですヨ~」

小島 「たしかにB級ですね!ってデザインしたの私ですヨ」

小島 「うーん、そう言われるとB級デザインで『炎の潜水服浮上せず!』とか
    安っぽいタイトルが付きそうですけど」

塩田 「いや、B級に悪意は無いですよ~。むしろほめてる感じで・・・」

塩田 「潜水服における渋かわ的ってどんなのでしょうか?」

土屋 「ミノタウロスのテクスチャを描いて青銅とか錆とか研究してたら
    キャラにも影響でちゃいました」

小島 「渋かわ系が爆誕ってことなんですよね」

土屋 「爆誕って私が爆発したみたく聞こえますね(笑)」

小島 「では、最後に潜水服を装備すると、どのくらいもぐってられるのでしょうか?」

土屋 「3分25秒くらいでもぐった後、26秒くらいから何かが爆誕します。」※

塩田 「スゲェ・・」

小島 「それでは爆誕したところで終了させていただきます
    みなさまありがとうございました!」
※実際にはそんな効果はありません!

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
テクスチャスタッフ 小島、塩田、土屋

COMMUNITY2009/02/03

From Creator

ffccnewsをご覧の皆様1年半ぶりでございます。
プランナーの松村です。

前作 「FFCC リング・オブ・フェイト」では主にマップを担当しつつ、全ザコと全ボスのアイデア出しからネーミングまでやっていたわけですが、今回も基本はメニュー担当としてユーザーインターフェースをデザインしつつ、コミュニケーションに関わる部分やらスクラッチカードやらを作らせて頂きました。

世界初 Pollux Engine により Wii版も並行して作ることになり、また北米や欧州で発売される各言語版も同時に作っていたため、終盤ではグラフィックの人を手伝ってメニュー画面のドット打ちやフォントの調整もやりつつマニュアルの校正までやっていました。〆切りが同じだと色々と大変です。

さて、今回はスクラッチカードのことを書きましょう。

いつかDSでゲームを作ることがあるなら、タッチ画面を使ってスクラッチカードを再現するというのはいいのではないかとずっとあたためてきたアイデアでしたので、今回実現することができ嬉しく思います。

ただ削ってあたりハズレがあるだけでは面白くないので、スクラッチのゲームの内容はちゃんとFFCCの世界に合うような物をたくさん考えました。シリーズは全部で16種類ありますので、色々とお楽しみ下さい。

「え、そんなに種類ないよ、■を削れしかないよ」、という方、いらっしゃいますよね。そこでとっておきの方法を教えましょう。

魔法を撃つ時のターゲットリングありますよね。
マップのあちこちには、そのリングが反応して赤くピカピカ光る場所が隠されています。そこに向かって何でもいいので魔法を撃つと、そこからスクラッチカードがひょっこり現われるようになっています。

このリングが目印!

ワールドマップにサボテンがあるので、まずはそこに当てて練習してみてください。

また、スクラッチカードの中には、あたりを出すと別のスクラッチカードが貰えるものや、また特典としてスクラッチカードなどが隠されてるポイントが判るような効果が発生するカードもあります。それを足がかりにして新しいカードを探してみましょう。

タッチアンドスクラッチ!?

ハズレてしまったカードと全く同じカードをもう一度入手した場合は、新品のカードに変わりますが、あたりのカードと全く同じカードを入手しても削りなおししないで済むようにあたりのままになっていますので、カードはじゃんじゃん見つけてじゃんじゃん入手してくださいね。

カードの裏面にはTIPS(豆知識)がいっぱい書かれています。
じっくりと読んで楽しんでいただければ幸いです。

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
メニュープランナー 松村靖

COMMUNITY2009/02/02

Director's voice

みなさんこんにちは!「FFCC エコーズ・オブ・タイム」ディレクターの紙山です。
先週木曜日に発売となりました本作はもうお楽しみ頂けておりますでしょうか。

もしかしたらもうクリアされた方もいらっしゃるかもしれませんが、
クリア後も、2周目以降や、恒例のリバーベル街道といったお楽しみが満載です。
前作「FFCC リング・オブ・フェイト」ではリバーベルに家を建てようとしていたモーグリが今回はどうしているのかがとても気になります。

2周目以降を選択する時は、それまで選んでいた主人公の変更もできますので、いろんな組み合わせで何度も遊んでみてくださいね。2周目以降にしかドロップしないレア装備も遊び心満載です。フロントミッションにまつわる装備品なんかもあるとかないとか!?

新旧アーマー比べ

そしてもう1つ!
ステータスメニューの中に、シングルプレイ中はAI設定が出来るところがありますが、Wi-Fiコネクションでプレイ中は、その部分が「友達リクエスト」機能に変わっています。ちょっと奥深いところにあるので気づきにくいのですが、そこから「友達リクエスト」が出来るようになっています。見知らぬプレイヤー同士で意気投合した場合、再び同じプレイヤーと出会えることは中々ありませんが、お互いこの機能でリクエストしあえば、フレンド登録できます!

もちろん前作同様みんな集まってワイワイ楽しむワイヤレス通信でのマルチプレイももちろん楽しいので、放課後やランチタイムに気の会う仲間で集まって、難関ダンジョンやクエストに挑戦してみてくださいね!

それでは、風邪が流行っていますが、皆さんお体にお気をつけください!

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
ディレクター 紙山満

COMMUNITY2009/01/30

From Creator

テクスチャ班によるプチ座談会①
「FFCC エコーズ・オブ・タイムをテクスチャスタッフが語るッ!」です。

小島 「お二人にお尋ねしますが、続編を作るにあたってどのような
    お気持で臨んだのでしょうか?」

塩田 「タイトでしたけど楽しい作業でした!
    前作に関われた事が非常に嬉しかったので、今作への参加も非常に
    やる気満々で臨みました。」

土屋 「 私の場合、さりげなく前作が入社して初仕事だったので
    続編にも携われると聞いて嬉しかったですね」

小島 「初仕事で世界トータルで70万本※も売れたのは大変喜ばしいことですね」
    ※2008年3月31日現在

小島 「塩田さんといえばマーダースケジュールって叫んでましたね」

塩田 「心境的に丁度テンパッテましたね」

土屋 「マーダーって何ですか?」

小島 「大丈夫です。無事終了したので」

小島 「テクスチャ作業やリーダーの進め方など今、見なおして、どう思われますか?」

塩田 「短い期間の中で前作以上の質を出せたと思っています。
    リーダーのディレクションがよかったですね。」

土屋 「 同じくです。」

小島 「棒読みでしょ」

土屋・塩田 「そんなことないですよー(棒読み」

小島 「それより土屋さんっ 塩田先輩の大切なお言葉を、同じくって若者が略して楽しちゃだめでしょ!」

塩田 「前作で培った描画のノウハウをさらに向上させる手ほどきなど・・ですかね」

土屋 「ごはんがおいしかったです!」

小島 「差し入れのタイミングのノウハウね」

THEダンカイの模様

小島 「エコーズ・オブ・タイムについてどうでしょうか?」

塩田 「前作が並盛だったら今作は特盛つゆだくな感じです」

小島 「あれ、ごはんの流れが止められない・・・」

塩田 「EoTで例えて Eがいい感じ Oが大盛り Tがつゆだく」

小島 「 えと、座布団を全部燃やしてください。」

土屋 「ずみません、お腹すきました。」

土屋 「アート担当の泉沢先生が描く萌えについて考えさせられました」

小島 「では萌えについて、どのような所をこだわったのでしょうか?」

土屋 「アラジンのヴェールとか萌えな感じで描画しました」

小島 「アラジン装備は何と戦ってるんでしょうか?」

土屋 「失われていく未来です」

塩田 「僕はハデスヘッドの笑い顔です」

土屋 「あの装備を見る度にデザイン画の「あはははは」って言葉を思い出します。」
    ※ハデスヘッドを装備すると表情も変わる。

塩田 「たしかに、そーゆ顔してる」

塩田 「あとボスは萌えますよ」

小島 「ミノタウロス戦の時に、赤魔装備でいくと彼は興奮して、
    ダメージが増えてる気がします。嘘ですけど。」

土屋 「ねつ造は駄目ですよ」

小島 「このゲームで見てほしい、お勧めポイントをテクスチャスタッフからどうぞです」

土屋 「 オンラインとか触れて無かったですね!」

塩田 「このゲームはコミュニケーションツールとしても最適だと思います」

土屋 「世界中の人と遊んで、萌え文化を見るチャンスではあります」

塩田 「世界にジャパニーズ モ・エを発信するです」

土屋 「 MO・Eですね。あははははははははは」

小島 「ではではご協力ありがとうございました!」

クラヴァットさん・・・

FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time
テクスチャスタッフ 小島、塩田、土屋

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